あの仲畑貴志の名作コピー「目の付けどころが、シャープでしょ」を久しぶりに思い出した。

こんな「アイデア」がいちばん好き。

シャープはこうでなくっちゃ。

http://biz-journal.jp/2016/04/post_14829.html

知らない人が多いかもしれないけど、普段みんなが使っている筆記具の「シャーペン(シャープペン)」を創ったのもシャープなんですよ。

昔、シャープには、ほんとに目のつけどころがイイなーって商品がたくさんあった。それがシャープだとみんなが感じていた。

「液晶」への重点傾斜がどうだったのか私には分からないけど、規模の拡大を追うその姿は、私からはシャープらしさは感じられなかった。

原点に戻って、復活して貰いたいものです。

シャープ、がんばれ!