自分が心の底から望む「目標」の見つけ方

もし、自分が心の底から実現を願う「目標」が、見つかって、

その目標に向かって進む人生が送れたなら、

たとえ、目標が達成できなかったとしても、その人生は「成功」だと言っていいんじゃないか、って思いませんか?

私はそういう考え方なので、いままで、「目標設定」に関する本やノウハウはけっこう学んできましたが、その中で、一番良いと思うというか、私の感覚に一番合うのが、この本で紹介されている方法です。

具体的には、469個の質問に答えることで、
子ども時代から現在までを、様々な角度から、自分のこれまでの感情や思考や行動を思い出すという方法です。

これをやることで、私は、

結局自分は、何を大事にしてきたのか・何ににこだわってきたのか、そして、それはなぜかを改めて認識できて、

さらに、今後何をしたいのか、何を得て・どうなりたいのか、
心の底から納得できるものを、
見つけることができました。(^^)

だから、本気で納得できる目標を見つけたいという方に対しては、
自分自身で実証済みということで、自信を持ってお奨めできるのですが、、、

ただねぇ、469個の質問に答えるのが、想像以上に大変なんです。

正直なところ、これまでもたくさんの方に推薦してやり始めて貰ったのですが、完結できた人は、ごく一部です。

子どもの頃のよくない思い出がよみがえって、辛すぎてできませんでした、という方もいました。

そうでなくても、たぶん、本気で目標を見つけたい!って、強く願っている人しか完結できないと思います。

また逆に、軽い気持ちで表面的にやっても、ほんとうに役立つ目標は、見つからないようにも思います。

この目標をみつけるための質問集をWordで作りましたので、
ご興味ある方は、ご自由にダウンロードしてお使いください。(^^)

※やり始める前に、本を実際に読むのが良いですが、もし、それが難しい方は、
アマゾンのページの、「商品の説明」と「カスタマーレビュー」をお読みになることをお奨めします。
リンクはこちら

参考になるかと思いますので、こちらの2つのサイトも、ぜひお読みください(外部サイト)

参考リンク1

参考リンク2

「目標が見つかる質問」(正式版・469質問)

「目標が見つかる質問」(ダイジェスト版・273質問)
※ダイジェスト版ですが、これで十分かもしれません。

奇抜さで印象に残す。【売上アップのきほん技法】

いつも、ありがとうございます。

夢BizクリエーターHiroです。

今日の「売上UPのきほん技法」は、

★奇抜さで印象を残す

(【売りのきほん5.記憶させる技法】)

 

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覚えてもらわないと買ってもらえない


人がモノを買う時、即決即買いするとは限りませんよね。

いったん持ち帰って検討して、そして、買う。
商品の値段が高いものほど、こういうパターンが多くなります。

その時大事なのが、というか絶対に必要なことが、

ジブンの商品・サービスを覚えてもらう、

ということです。

 

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ありふれたものでは覚えてもらえない


では、人はどのようなものを覚えるのでしょうか?

人に覚えてもらう方法はたくさんあると思いますが、

1つだ明らかに言えることは、

「人は、いくら新しくても、今までと同じようなものは覚えない」

ということです。

言い方を変えると、

今までにない、奇抜なものほど、覚えてもらいやすい、
ということです。

例えば、このマッサージチェア。

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売場が、まるで、ちょっと高級な時計やスーツ、ゴルフ用品のような、
洗練された雰囲気の売場になっています。

そして、「骨盤が凄い」というキャッチコピー
他のマッサージチェアにはない、ピンポイントで訴求してきていますね。

この2つの「他とは違う」要素で、
もっとも品種の多いお手頃価格の商品なのに、
お客様に、とても強い印象を残すことに成功しています。

 

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屋号や商品名を工夫しよう!


さて、それでは、
お客様に印象を残し覚えて頂くために、
私たちが最初に取り組むと良いものはなんでしょうか?

私は、名前(屋号や商品名)なんじゃないかなと思います。

 

私事になりますが、

私の「鶴」という苗字は、
人の印象に残る、とても覚えて頂きやすい名前です。

こどもの頃は、ちょっと嫌いでしたが、
仕事をするようになってからは、
この苗字のお蔭で、たくさん得をしました。(^^)

「鶴田」や「鶴岡」だったら、こうはいかなかったような気がします。
(鶴田さん、鶴岡さん、失礼なこと言ってごめんさい)

だから、

自信を持って言えるのですが、「良い名前」は役に立ちます!

屋号(会社名・店名)と商品名は、

相手に印象を残し、覚えて頂くための、
もっとも効果的な「武器」なんです。

 

あんまり工夫が感じられないものがたくさんありますが、
それは、もったいないです。

奇抜さ・ユニークさがあって、特長・強みも伝わる名前。

ぜひ、考えてください!

 

今回も、最後まで読んで頂いて、ありがとうございます!

記事では表示させず、チェックリストに表示させたい文章と画像をここに入れます

 


 

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顔を見せて安心させる。【売上アップのきほん技法】

いつも、ありがとうございます。

夢BizクリエーターHiroです。

今日の「売上UPのきほん技法」は、

★顔を見せて安心させる

(【売りのきほん4.納得させる技法】)

 

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人は、作り手が顔を見せていると安心します


これは、

その人の顔を見ることでその人柄を感じ、
「この人が作っているなら大丈夫!」と安心できる、ということが、
第一の理由。

それから、

自信があるから顔を見せるのだろう、
(だから、きっとこの商品は、ちゃんとしているはず)
と推測できる、というのが第2の理由です。

 

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顔写真付のPOPはどこにでもありますが、、、


この写真は、

千葉県の米どころの1つ、「多古町」という所の道の駅、
道の駅多古あじさい館」の米売場の写真です。

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見てわかるように、

米農家さん一軒一軒が、自分の名前でお米を売っています。

顔写真とメッセージが入ったPOPが、個別に作られていました。

 

こうなると、

農家さん一軒一軒だけじゃなく、多古町という地域全体が、

その米作りに自信とプライドを持っているんだろうな、
と思わせてしまいますよね。

つまり、

この顔写真付POPが、多古米のブランド力向上に
一役買っているということですね。

 

さて、そんな中で、私が選んだのは、
この農家さんのお米でした。

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決め手は、

「米作りだけの専業農家です」という一行。

兼業農家なんぞの米には負けませんよ、という
意地とプライドとこだわりを、買ってみました。(^^)

 

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顔出しは一番シンプルな品質保証


これを読んでくださっている方お一人お一人に、様々な事情があり、
顔を出したくても出せない方がいることも承知しています。

なので、それぞれの事情が許す範囲で、ということになりますが、

ジブンの個人情報を出せば出すほど、
お客様にしてみれば、その売り手を信用しやすくなる、

特に、顔出しは、お客様を安心させる効果が大きい

ということを知っておいてくださいね。

 

 

今回も、最後まで読んで頂いて、ありがとうございます!

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季節(旬)を感じさせる。【売上アップのきほん技法】

いつも、ありがとうございます。

夢BizクリエーターHiroです。

今日の「売上UPのきほん技法」は、

★季節(旬)を感じさせる

(【売りのきほん3.欲しくさせる技法】).

 

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人は、季節(旬)を感じると、それが欲しくなります


人は、季節を感じるものを見たり聞いたりすると、それに関連するものを買いたい、買わなきゃという気持ちになりがちです。

 

洋服や化粧品などの「季節の新作」はもちろんだと思いますが、

例えば、

・雪景色の写真を見る → スキーに行きたい

・今日は寒い → お鍋が食べたい

・空気が乾燥してる → 保湿クリームを買おう

といった風に、

その「季節限定」のものを楽しもうという気持ちになったり、

季節のデメリットを最小限にしようという意識が働きます。

 

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これをヒントに応用するなら?


ジブンの商品やサービスを、季節性を加味して訴求できないか、

あるいは、季節性を加味した新商品や新サービスを開発できないか、

ぜひ一度、考えてみてはいかがでしょう。

 

そんなに難しく考えなくても大丈夫ですよ。

例えば私なら、、、

新年に新しいことを始めたいという方は多いので、

それに合わせて、2017年1月スタートの起業塾を企画し募集を始める、といったようなことです。

 

ジブンのお客様の、季節に応じた欲求や心の動きに添うものを、
ぜひ、考えてくださいね!

 

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季節需要は、早い者勝ちです!


季節需要は、「先取り」が大事です。

ライバルに後れを取ると、お客様はよそで買い物を済ませてしまいます。

季節の商品は、早く出して、早く売る。
そして、ギリギリまで粘らず早く見切って、
その分、次の季節需要に取り掛かる。

これが原則だと覚えておいてくださいね!

 

最後まで読んで頂いて、ありがとうございます!

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とにかく露出を増やす。【売上アップのきほん技法】

いつも、ありがとうございます。

夢BizクリエーターHiroです。


今日の「売上UPのきほん技法」は、

 

★とにかく露出を増やす

(【売りのきほん1.見つけさせる技法】のひとつ).

 

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そもそも、なぜ「見つけさせる」ことが大切なの?


当たり前すぎて忘れてしまいがちですが、

お客様は、その商品・サービスが売っているということに気付かないと

それを検討したり買ったリできません。

世の中には、似たような商品がたくさん溢れていますから、

だまっていては、ジブンの商品に気付いてもらえませんよね。

だから、いろんな技法を使って、まずお客様に見つけて頂くことが、

売上を上げる、第一歩なのです。

 

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「露出を増やす」効果って?


お店でこんな陳列を見たら、

ついつい目をやってしまうことが多くないですか?

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そして、こんな連想をしてしまいませんか?

●今日は安くなってるのかな?

●寒くなって、こういう温かいものが美味しい季節になったな。

●今、売れてるのかな?

 

つまり、

 

たくさん積んであるということは、

☆それだけで目を引く

☆お客様に、商品購入に好意的な(前向きになる)連想をさせる

 

という効果があると言えます。

 

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これをヒントに自分で応用するなら?


例えば、

◆一時期にアピールする商品は少数に絞って、それをできるだけ多くの機会で露出する。

 

◆1つの記事の中でも、何度もその商品名を出すしようにする。

(ただし、不自然に多すぎると読んでいて不快になるので、要注意)

 

◆ブログの更新頻度を多くして、マイページのチェックリストにいつも表示されているようにする。

など、いろいろと考えられますね!

 

最期まで読んで頂いて、ありがとうございます!

売上UPのきほん技法【目次】

こんにちは!

夢BizクリエーターのHiroです。

ずっと書きたかった、

「売上アップのきほん技法」

やっと、「目次」ができました。

これから随時、書き加えていきます。

この内容は、

消費財メーカーや流通業・小売業に就職すれば、

入社後すぐに、徹底的に叩き込まれる内容。

ほんとに、知らないと「損」をします!

知っていれば、ブログにも、大いに役立つはずです。

みなさんのお役に立てたら嬉しいです。

これからみなさんに愛読してもらえるようなものになるように、

がんばります!(^^♪

【目次】

きほんの考え

1.お店もWebも、売るための法則&技法の根本は同じ。

 

【売りのきほん1】見つけさせる技法

1.とにかく露出を増やす

2.継続的に(繰り返し)見せる

3.単品で量を揃えて、「売れ筋」という印象を与える

4.自社商品をグループで見せて、目立たせる。(ブランド印象も向上する)

5.POPの効果は絶大、Webでもひと言説明にはチカラを注ぐ

6.サービス業は、顧客進化にそったラインナップを充実させる

7.コラボでラインナップ不足を補う

8.コラボで新しい意外な客層との接点をつくる

9.良い場所・位置に売りたい商品・知らせたい情報を掲出する

10.「変化」を与える

11.わくわくする「おすすめ」を露出する

12.商品名は分かりやすく!

13.商品(パッケージ)をはっきり見せる。

14.売場や文面に「集視ポイント」をつくる

 

【売りのきほん2】関心をつかむ技法

1.試させる。

2.モニターを募集する

3.分かりやすくインパクトがあるように見せ方を工夫する

4.論より証拠を見せる

5.商品の特長をきちんと伝える

6.商品の違いが一目でわかるようにする

7.商品選びを楽しくする

8.パンフレットを活用する

9.「〇〇付」を見せる

10.「今売れてます!」、「お待たせしました。入荷しました!」

11.お客様の立場に立って分類する

12.分かりやすく一言で表現する

 

【売りのきほん3】欲しくさせる技法

1.季節(旬)を感じさせる

2.ライフスタイルや生活・暮らし方を提案する

3.商品の特長を魅せる

4.商品を試させる

5.ワンポイントのメッセージを発信する

6.売りきれたら、必ず「完売御礼(次回は〇月〇日)」する

7.売りたい商品(重点商品)を絞る

8.親切丁寧に商品特長を伝える

9.売りたい商品1つだけでスペースを埋め尽くす

10.カラフルさでワクワクさせる

11.手づくりの情報を発信する

12.商品と間接的に関連する情報も大事に発信する

 

【売りのきほん4】納得させる技法

1.顔を見せて安心させる

2.売り手の想いを伝える。作り手が見える情報を掲出する

3.過去の実績・歴史を見せて信用を生む

4.啓蒙する

5.サービスを告知する

6.自分で選んだ気分にさせる

7.決め手になる商品の特長をビジュアルに伝える

8.「そこまでやっている」を伝える(そこまでやるの?とビックリさせる)

 

【売りのきほん5】記憶させる技法

1.奇抜さで印象を残す

2.陳列(掲載)を長期継続する。陳列位置を変えない

3.印象に残るキャンペーンを考える

 

【売りのきほん6】決心させる技法

1.「おすすめ」する

2.買いやすくする気配り

3.今買わなきゃ損、と思わせる

4.「さらにお得」の一言を加える

5.気軽に質問・相談ができるようにする

【作成事例】文章・画像の見本付HPらくらくテンプレート

先月から募集していました

「文章・画像の見本付HPらくらくテンプレート(熊本Charity)」

を利用して出来あがったサイトのご報告を頂きました。


「ドゥーラ」ってなにかご存知ですか?
妊娠中&出産後のママは必見ですよ!
(^^♪


「yakuzen Doula 薬膳ドゥーラ武蔵小山」

http://yakuzendoula.wix.com/yakuzendoula


「文章・画像の見本付HPらくらくテンプレート(熊本Charity)

のご案内はこちら。
http://wp.me/p4Qdh1-AX

Wixtテンプレート販売TOP

私たちにも参考になる---秋元康氏が先輩放送作家をごぼう抜きにした方法

「企画脳」という古い本に書かれている話です。

その職種における序列・待遇といったものは、
細い川を一列で流れている丸太のようなもので、

自分の前には先輩放送作家が、後ろには後輩がいて、
この順番もギャラのランクも、川の流れに身を任せていたら、絶対に変わらない。

その流れから一歩抜きんでていこうと思うのなら、
丸太を一度陸に上げ、トラックに乗せてずっと前まで走って行く必要がある。

秋元さんにとっては、それにあたるのが「作詞」だったそうです。

「作詞もできる放送作家」、「放送作家の視点で歌詞を書ける作詞家」という肩書を持つことで、序列を一気に上げられた、ということですね。

今、男女問わず起業者にとっては、新しい丸太が日々増えて、どの川も大渋滞です。

お客さまの視線が届くのは、流れの先にいる先輩ばかりで、
同じことをしていては、絶対に流れの先にワープできません。

かといって、極端なことをすれば、狭い世界なので生きにくくなる。

こんな状況だから、秋元さんのこの方法、私たちにも参考になりますよね!

要は、今の自分の柱のそばに、もう一本、サブの柱を立てるということですね。

2本の柱が遠すぎて、シナジーが無いようだと意味がない。

かといって、近すぎて目新しさがなければ、これまた意味がない。
(コンサル業界で言えば、税理士・診断士・社労士・行政書士を複数持つようなもの。みんなそうなので、全然差別化にならない)

程よい距離で、他の人があまり立てていない2本目の柱。

ぜひ、探してみましょう!

 

思っていることが、書けない(文章にできない)。そんなときは・・・

ただ今、Webサイト作成真っ最中のクライアントさんから、

「ものすごく時間かけてるんですけど、うまく書けません。思ってることを文章にできないんです。なにか方法ありませんか?」とのヘルプ。

よくある相談です。

そんなとき、私がお奨めする方法は、

①書きたいこと・書くべきと思うことを箇条書きにしてみる。これで良しと思うまで、書き加えたり消したりする

②それらの書く順番を考える。(並び替えする)

③目の前に人がいるつもりで、その人に説明するようにしゃべってみる。(ヒマな人がいたら実際に聴いて貰うとなお良い)

④しゃべった記憶が鮮明なうちに、書く。あまり読み返さないようにして、一気に最後まで腕力で書き通す。

⑤推敲する

人ってね、
書きたくてもなかなか書けないとき

・書きたいこと(書くべきこと)は分かっているのに、書けない

って思いがちですが、実は、

・書きたいこと(書くべきこと)が整理できていないから、書けない

ということがほとんどじゃないでしょうか?

この方法なら、
うまい文章を書けるわけではありませんが、伝えたいことが、過不足なく、きちんと伝わりやすい文章が書けると思います。

よかったら、試してみてくださいね。

(^^♪

「がんばって!」を超える言葉は?

職業柄、年下のクライアントさんへのメッセージの最後は、
「がんばってね!」で終わることが圧倒的に多いのですが、、、

ネットとかで見ると、
がんばってという言葉を使われたくないという人も少なくないようです。

知らないうちに、「がんばってね!」で人をイヤな気持ちにさせるのもなんなので、違う言葉を探索中!(^^)

私は、「がんばってね!」を、
ビジネスや起業には大変なことがいっぱいあるけど、
それにめげないでね、負けないでね、やる気を失わないでね、
それと、もっと上を目指そうね
みたいな気持ちを込めて使っていますが、

「がんばって!」を超える良い言葉、なかなかないですね~。

良い言葉あったら、ぜひ、教えてくださいー。(^^♪